クレバリーホーム presents

倉木麻衣シンフォニックライブDVD
「Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 2-」発売記念試写会

2014年03月16日(日)
東商ホール
開場15:00
開演15:30

Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 2- [DVD]

倉木麻衣ちゃん本人登場はありませんが行って麻衣りました。
この日は午前中は先に予定していた別のイベントに顔を出してから会場へと向かいましたが開始時間も丁度いい塩梅でした。
撮り下しがあるにせよ上映のみで発表も急だった為か当日券の発売も行われました。

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JRですと最寄は有楽町駅の方が近いようですが中央線(出先からの移動)でしたしイベントの戦利品をコインロッカーに預けるつもりだったので東京駅で下車しました。
ただ日曜日だからなのか中々空きが見つからず総武横須賀線の地下改札口の傍で漸くひとつだけ確保出来ました。
ただ改札を抜けると余裕で空きがあったのですが外にあるかどうかもわからなかったので良かったです。
結果的にそのまま荷物を持って行っても大丈夫でしたが初めての場所ですし無難だったと思います。

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先ず東京駅から何度か歩いた事がある地下通路を歩いて東京国際フォーラムに向いました。
東商ホールは丁度国フォホールA側の通りを皇居に向かって数分の日比谷通り馬場先門交差点の角にあります。
多少時間の余裕があったので中庭で小休止しました。
天気も良くて気持ち良かったです。

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皇居

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14時半頃に会場に到着しました。
東商ホールは東京商工会議所(東商)のビルの四階でエレベーターで上がりました。
今回は整理番号順の入場(定員制自由席)で程なく整列が始まりましたがこうした本人が登場しない上映会に限って無駄に良番だったりしますから困ったものです。(笑)
開場時間となって順次入場が始まりましたが結局そのアドバンテージを生かす事は出来ませんでした。

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中に入って驚いたのですが妙に縦長で傾斜が少なくかつスクリーンの位置が低かったのです。
当初は前の席を確保したのですが何度か席を移って数列後ろの場所に決めた時には恐らく百人以上は入場したいたように思います。
結局上映の際には鑑賞に大きな影響があったと言う訳でもありませんが前列の方の頭がスクリーン下端より出ていました。
ワンフロアの縦長なので最後方だと今度はスクリーンが小さくなる感じでよく映画の試写会で耳にする会場だったのでとても意外でした。
客席は満席にはならず九割に届いたかどうかといった感じです。


定刻に始まり麻衣ちゃんと藤原いくろうさんの対談の模様が5分程流れました。
DISC1のライブが流れて再び対談を3分程挟んでDISC2が流れるといった形でした。
最後に三度対談が3分程あって締めは「always」で試写会は17時過ぎには終了となりました。
上映後トーマスだけでも登場しないかと若干期待していたのですがガチで上映のみでした。(笑)
映像本編ではカットがあったようです。
有料試写会ですし全部流しても良かったのでは無いかと思ったりしましたが時間的には丁度良かったかも知れません。
また音の部分では家庭でもどうかする事は可能ですが大スクリーン(小?笑)での鑑賞は中々難しいところもありますから貴重な機会ではありました。
麻衣ちゃんの歌だけではなくトークスキル(笑)の成長も感じられました。
やはり歌う事が好きだと言うことが伝わってくるようでもあり普段のライブとは又違った迫力と緊迫感のようなものも感じられました。


今回クレバリーホームさん提供ということで当初は新たなコラボ開始なのかと思ったりもしましたが映画試写会等でも冠スポンサーが付く事も珍しくありませんから会場を押さえて上映者を募ってCMを流すモデルが出来上がっているのかも知れませんね。
CMはポツポツと流されていましたが二種類あるうちの歌がついている(無論麻衣ちゃんではありません)方は遠慮がちなのか?少な目だったように思います。(笑)


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会場を後にして丸の内を通って東京駅へと向かいました。

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L(^^).O(^^).V(^^).E(^^)
うんたん♪てへぺろ(・ω<)

KAkashi

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